THE Whisky Worldの最新号はアイラ特集!!!
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「スコッチウィスキー紀行」と緒形拳さんからのメッセージ
既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、8月に土屋守さんの新刊「スコッチウィスキー紀行」が発売されました。土屋さんのウイスキー関連書籍の第十冊目の本になります。
歴史、製造、蒸留所の話だけでなく、スコッチウィスキーにまつわる人物の話や様々な謎も取り上げてあって、グラスを片手にじっくり読みたくなる一冊ですので、興味のある方は書店へどうぞ。ちなみに、今日池袋のリブロでは、お酒関連の棚で平積みになって目立ってました。
(ちなみに、私も先日購入し、土屋さんにサインしてもらいました♪)
で、この本にまつわるちょっとびっくりなエピソードを土屋さんから伺いました。
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目黒さんがっ!
目黒さんがっ!!
目黒さんがっ!!!
ってことで、現在発売中の「dancyu」2007年3月号に、ほとんど取材には応じたことのない「フストカーレン」の目黒さんのインタビューが載っています。
内容はぜひ自分の目で読んで確かめてね。売り切れないうちに書店またはコンビニへどうぞ!
今号はモルト特集はあるし、ラーメン特集で東池袋の大勝軒も出てるし、小山薫堂氏のエッセイには私の大好きな「ラクサ(マレーシアの麺。新橋に専門店が出来たとのこと)」の話も出てるし、自分にとって超魅力的な内容なのでお買い得でした。
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この日はいつもの首の治療の後、久しぶりにお散歩へ。
途中で、前から気になっていた「古書 往来座」に立ち寄りました。
講談社の「世界の名酒事典 86-87年度版」があったので、即ゲット。結構重くて、リュックが肩に食い込んじゃった。まぁ、山歩きしてると思えば重くないかな?(笑)
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この日はチャット系サークルのオフ会。
昼の部と夜の部があって、昼の部は12時45分水道橋駅集合。猫目師匠、Bさん、Uさんは他のオフでも対面済。Pさんだけ初対面だったのですがすぐにわかってよかったよ~。
お昼ごはんはいくつか候補があったのですが、「刀削麺が食べたいね」ということで、「鐘楼(ジョンロウ)」に決定。
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せっかくなので、時代屋さんのご紹介をもう少し。
入り口を入ると、普通の雑誌が並んでいて、一瞬「あれ?」と思うのですが、壁際にはイ草で出来たブックカバーなど和風雑貨が置いてあります。
歴史小説は一番奥かな?
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おっ買い物っ♪ おっ買い物っ♪ (熊が踊ってる)
ってことで、最初は西武っていうかLOFTに行ったんですが、
ちょっとお目当てのものがなくて残念。
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帰りにoazoの丸善の前を通ったら、昨日から「洋書そるど市」(洋書のバーゲン)だったので、時間も少しあることだし立ち寄ることに。
最初にジョン・グリシャムのペーパーバックが目に入ったけど、既に翻訳で読んでる作品なので買うのをやめる。(なんて、本当は全部読み通す自信がないだけ 笑)
インテリア系の写真集なんかをパラパラ見てたら、レトロな「ピンナップガール」の写真集を発見。
ちょっと一昔前のアメリカのふくよかなお姉さまがたの写真がいっぱい載ってて、そそられたのですが、ちょっと重そうだったので(まだ足も治ってないし)泣く泣く諦めました。ちなみに1500円也。
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明治フラッシュバック3
「ホテル」
森田一朗 編
筑摩書房
「遊郭」と同じく、年末に神保町の書店で購入。
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「ホテルに泊まるといふこと」
林 俊介 著
金沢倶楽部
年末に神保町の書店で入手。
雑誌「TOKIO STYLE」等の編集発行人である著者のホテルエッセイ集。
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お正月は読書しなくちゃ、と、とりあえず一冊読みきりました。
「鍼灸の挑戦-自然治癒力を生かす-」
松田博公 著
岩波新書
マイミクの「すすむてつろう」さんがイラストを描いているということで知った本。
2005年1月に発売、既に5刷とのこと。
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「Newtype THE LIVE1月号の付録はディスクアニマルだよ」と某氏に教えて貰ったので、早速購入。

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会社帰りに立ち寄った駅の本屋。
入り口付近の棚は一つ丸ごと同じ作家の同じ本。
なんだろ~?と近付いてみると
「love history」という本。
作者は・・・・・・・なんと西田俊也さん!!!
実は私、西田さんとは2度程お目にかかったことがあるんです。
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昨日コンビニで「ちびhanako」の池袋・新宿編を見かけた。
さすがに今までのものよりも大きめバージョン。とりあえず中をめくってみると、お気に入りの和風ビストロは載っていなかった。ちょっと安心。なんせ小さいお店でいつも混んでるから、これ以上混むと行けなくなっちゃう。
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以前買った集英社文庫の「キャノン姉妹の一年」
買った翌日には読了していたのですが、感想は・・・
同じ作者の「テイル館の謎」とカブってる気がする。
親戚がもっていたお屋敷を遺産相続することも、そのお屋敷に住み着くことになることも似てます。まぁ、全体のほのぼの感はこの2作品に限らず、人気の「おばちゃまスパイ」シリーズに共通してますが。
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既にあちこちで報じられてるように3月17日発売の週刊文春について東京地裁が出版禁止命令を出した。
ゆうべは出張帰りで疲労困憊状態だったので、そんな話、全然知らなかった・・・・つ~かさ、毎週読んでる自分にしてみたら、なんで読めないのよ!ってめちゃくちゃ腹が立つ。旅行でいないときも、近所の書店で取り置きしてもらってるぐらいなのにさ。連載小説って1回とんじゃうと、その次のストーリーがよくわかんなくて、つまんなくなっちゃうことがあるからイヤなんだよね。松本清張の連載小説がご本人死亡により未完のまま終わった時に次いで悔しいわ。林真理子や室井滋のエッセイも楽しみだったのに・・・・・
でも一番楽しみなのは「淑女の雑誌から」だなんて、口が裂けても言えないわ。
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3/7に書いた「Lisa Marie(リサ・マリー)って?」の件ですが、今週号で訂正がでていました。
やっぱり「プレスリーの娘」「マイケル・ジャクソンの元妻」は間違いとのこと。
ということは、出ていた人は「ティム・バートンの元妻」で「マーズアタックに出ていた」方だったようです。
確かに、リサ・マリーとリサ・マリー・プレスリーって間違いやすい。
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「あの銀色の夜をふたたび」 サンドラ・ブラウン
「キャノン姉妹の一年」ドロシー・ギルマン
いずれも集英社文庫
新潮文庫でもサンドラ・ブラウンの上下巻ものが出ていたけど、腰の調子が悪いのでこれ以上は買わず。面倒なのでネットで購入する予定。
日曜には小池真理子の「恋」を一気に読んだっけ。今週は少し本を読む時間が作れるといいのだけど・・・
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